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新月主催・尚人の嗜好、オープンチャット等で話題になったSM系、フェティッシュ系のビジュアルサイトをご紹介。よくSMを精神論に捉えて語る人がいるが、実際には視覚的要素もSMにとって重要なファクターだと思う。とかくSMのビジュアルは陰湿でドロドロしている印象を持たれている方も多いと思うが、探せばスタイリッシュで女性でも受け入れやすいサイトも多い。もちろんケバケバしくて、陰惨な印象の写真やサイトもSMのひとつの顔であることは間違いない。ここではその両方を扱っていく。いろんなスタイルのSMの視覚的な部分を愉しんで欲しい。



  • ROPE MAGIC

    スタイリッシュな緊縛写真で、女性支持率の非常に高いサイト。この人に撮られたい!というモデル志願者が多いのか・・・、綺麗なモデルさんが多い。緊縛や緊縛写真は好きだけど、サイトはドロドロした陰湿な感じがして・・・という人はこのサイトをまずはチェック。
  • HUMAN PONY PLAY

    オープンチャットで話題になったことのある海外のSMカルチャーの中では比較的メジャーなPONY PLAYの写真、イラストを集めたコンテンツ。海外サイトなのでもちろん全文英語だが、英語がわからなくてもボンデージ好きにはたまらない写真がいっぱい。人を家畜である馬に貶めることで支配欲や被虐感を味わうプレイのことをPONY PLAYという。
  • ∞はるきリズム∞

    ファッショナブルな着エロセルフ撮りの超有名サイト。新月にも自撮愛好者は多数いるが、そのクオリティの高さはトップクラス。これがすべて自撮りだなんて・・・。相当修練を積んでいる。しかも!! なんといっても、はるきさんのボディ、綺麗でエロい! それにしても彼女は、衣装持ちだなぁ・・・。
  • 縄による
    緊縛の絵画表現者

    「縄による日本の緊縛」コンテンツの一部。新月の常連は幅広い年齢層に分布しているが、男性の多くは40代、50代。多くのSMコミュニティがそうであると思うが、これは妄想を現実に転換できるようになるのにそのくらいの時間を要すると言うことかもしれない。そんな40代、50代が高校時代などの若い時期にお目にかかったのが、SM雑誌であり、その本の中で描かれていたSM小説の挿絵には、多くの人が惹きつけられていたようだ。googIeで気軽に「SM」と打ち込めば何でも出てくる今と違って、当時はそういったものを盗み読むことがスタートだったのである。そんな絵画を集めたサイト。サイトオーナーのこだわりは相当なものと思われる。
  • セクシーファッション・
    コスプレ画像日記

    SM的か?と問われれば、「?」マークが付くだろうが、この女性は確実に、見られたがりのナルシスト・・・であり、露出癖がある。その匂いが同じ衣装フェチの僕を刺激する。綺麗な自撮りを目指す人、ポージングに興味があるにとは、是非参考にしてみるといい。
  • Zoikhem Lab


    昔はいいサイトだった。今は広告、別サイトへの誤誘導ばかりでお目当てのコンテンツにたどり着く前にもう気持ちが萎えてしまう。それでもこのコンテンツを紹介するのは主催者のパートナー(奴隷?)が美しく、当時心ときめいたからだ。ピアッシングや刺青された局部や縄化粧・・・。様々な肉体改造・・・。この人は相当の美学の持ち主だろうと尊敬すらしていたが、今のコンテンツの有様を見ると、なんだかなぁ〜と寂しさを感じる。